- 9028
- 2026/08/27
- 時価
- 622億円
- PER 予
- 8.16倍
- 2010年以降
- 3.13-23.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.18-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 15.18%
- ROA 予
- 9.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼロ(9028)のセグメント利益(営業利益)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年12月31日
- 7億6400万
- 2019年12月31日 +175%
- 21億100万
- 2020年12月31日 +22.89%
- 25億8200万
- 2021年12月31日 -47.95%
- 13億4400万
- 2022年12月31日 +61.76%
- 21億7400万
- 2023年12月31日 +7.08%
- 23億2800万
- 2024年12月31日 +112.67%
- 49億5100万
- 2025年12月31日 -10.4%
- 44億3600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,190百万円には、全社費用△1,190百万円によるものであります。全社費用は報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2024/02/09 9:44
2.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第2四半期連結累計期間の金額についてはその内容を反映させております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は、主幹事業である車両輸送事業において、中古車業界の混乱を受けながらも中古車登録・販売台数の回復に伴って中古車輸送の受託台数が増加したことから、国内自動車関連事業全体でも増収になりました。2024/02/09 9:44
セグメント利益は、海上輸送費が増加していること、コロナ禍が明けたことに伴って乗務員の有効求人倍率が増加している環境下で消費者物価指数や最低賃金の上昇を受けて、採用費及び労務費単価を引き上げていることに加えて、EV化を見据えた輸送機材の投資に伴って車両費が増加していることから、減益となりました。
これらの結果、国内自動車関連事業の売上収益は291億31百万円(前年同四半期比104.9%)、セグメント利益は20億89百万円(前年同四半期比95.6%)となりました。