純資産
連結
- 2013年6月30日
- 133億3300万
- 2014年6月30日 +11.95%
- 149億2600万
- 2015年6月30日 +11.25%
- 166億500万
個別
- 2013年6月30日
- 119億5200万
- 2014年6月30日 +7.21%
- 128億1400万
- 2015年6月30日 +8.33%
- 138億8100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地再評価差額金2015/11/20 15:04
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に奥行価格補正及び時点修正等を行って算出したほか、同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/11/20 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財務制限条項に関する注記
- ①各事業年度における年次決算において、損益計算書における経常損益を2期連続赤字とならないように維持すること。2015/11/20 15:04
②各事業年度における決算期末の時点での貸借対照表の純資産の部の合計金額を平成20年6月30日決算期における純資産の部の80%または直前の決算期末における貸借対照表の純資産の部の80%のうちいずれか高い方の数値以上に維持すること。
当連結会計年度(平成27年6月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果負債は、前連結会計年度末に比べ13億59百万円(7.9%)増加し、185億40百万円となりました。2015/11/20 15:04
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ16億79百万円(11.2%)増加し、166億5百万円となりました。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
a.退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
b.数理計算上の差異及び過去勤務費用の処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間の年数(10~13年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、発生の翌連結会計年度に一括して費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2015/11/20 15:04 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/20 15:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 873.28円 971.51円 1株当たり当期純利益金額 88.38円 109.90円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が9円10銭減少しております。なお、1株当たりの当期純利益への影響額は軽微であります。