構築物(純額)
個別
- 2022年6月30日
- 4億5600万
- 2023年6月30日 +19.08%
- 5億4300万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2023/09/28 9:16
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 事務所新築等 41 構築物 車両置場舗装等 110 建設仮勘定 車両置場舗装等 110
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。2023/09/28 9:16
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 1,507 1,499 建物及び構築物を原資産とするもの 1,309 1,559 機械装置及び車両運搬具を原資産とするもの 143 135
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ843百万円及び2,516百万円であります。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 3,552 2,066 建物及び構築物を原資産とするもの 2,649 3,481 機械装置及び車両運搬具を原資産とするもの 808 562 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定を除き、各資産の残存価額控除後の取得原価は、それぞれの耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの耐用年数は以下のとおりであります。2023/09/28 9:16
・建物及び構築物 2-38年
・機械装置及び運搬具 2-15年