9028 ゼロ

9028
2026/04/03
時価
615億円
PER 予
8.18倍
2010年以降
3.13-23.35倍
(2010-2025年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.18-1.57倍
(2010-2025年)
配当 予
4%
ROE 予
16.04%
ROA 予
9.62%
資料
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ゼロ(9028)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年6月30日
1億4100万
2009年6月30日 -18.44%
1億1500万
2010年6月30日 +74.78%
2億100万
2011年6月30日 -11.94%
1億7700万
2012年6月30日 -7.34%
1億6400万
2013年6月30日 -15.24%
1億3900万
2014年6月30日 +30.22%
1億8100万
2015年6月30日 +4.97%
1億9000万
2016年6月30日 +24.74%
2億3700万
2017年6月30日 ±0%
2億3700万
2018年6月30日 +2.11%
2億4200万
2019年6月30日 +40.5%
3億4000万
2020年6月30日 -4.41%
3億2500万
2022年6月30日 +40.31%
4億5600万
2023年6月30日 +19.08%
5億4300万
2024年6月30日 +13.26%
6億1500万
2025年6月30日 +3.58%
6億3700万

有報情報

#1 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。
建物全熱交換器設置45
構内塗装等47
構築物車両置場塗装等72
建設仮勘定全熱交換器設置45
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。
2025/09/29 9:45
#2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
土地を原資産とするもの1,3851,502
建物及び構築物を原資産とするもの1,5841,325
機械装置及び車両運搬具を原資産とするもの12086
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
土地を原資産とするもの4,5833,158
建物及び構築物を原資産とするもの3,8802,705
機械装置及び車両運搬具を原資産とするもの306168
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ6,750百万円及び255百万円であります。
2025/09/29 9:45
#3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
使用権資産714-
建物及び構築物18-
土地-50
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
前連結会計年度において、海外関連事業セグメントに746百万円の減損損失を計上しております。主な内容は上記のとおりであり、資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額したことによるものであります。CKD部品の向け先である主要な顧客が事業の方針を転換したことに伴い減損テストを実施した結果、主に足利パーツロジスティクスセンター(倉庫)の使用権資産等746百万円を減損損失として計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用した割引率は税引前加重平均資本コストを採用し、11.9%と算定しております。また、これらの減損損失は連結損益計算書の「売上原価」に計上しております。
2025/09/29 9:45
#4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
土地及び建設仮勘定を除き、各資産の残存価額控除後の取得原価は、それぞれの耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 2-38年
・機械装置及び運搬具 2-15年
2025/09/29 9:45
#5 減損損失に関する注記
当事業年度においてCKD部品の向け先である顧客がASEAN事業の方針を転換したことに伴い、主に足利パーツロジスティクスセンター(倉庫)の有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、32百万円の減損損失を特別損失に計上しております。
場所用途種類減損損失
栃木県足利市CKD事業用資産建物及び構築物18百万円
ソフトウェア13
当事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
該当事項はありません。
2025/09/29 9:45

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