構築物(純額)
個別
- 2023年6月30日
- 5億4300万
- 2024年6月30日 +13.26%
- 6億1500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2024/09/27 9:38
3.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 事務所新設等 105 構築物 車両置場舗装等 84 建設仮勘定 車両置場舗装等 84
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る損益の内訳は以下のとおりであります。2024/09/27 9:38
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 1,499 1,385 建物及び構築物を原資産とするもの 1,559 1,584 機械装置及び車両運搬具を原資産とするもの 135 120
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、それぞれ2,516百万円及び6,750百万円であります。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 2,066 4,583 建物及び構築物を原資産とするもの 3,481 3,880 機械装置及び車両運搬具を原資産とするもの 562 306 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/09/27 9:38
前連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 使用権資産 ― 714 建物及び構築物 ― 18 ソフトウェア ― 13 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定を除き、各資産の残存価額控除後の取得原価は、それぞれの耐用年数にわたり、定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの耐用年数は以下のとおりであります。2024/09/27 9:38
・建物及び構築物 2-38年
・機械装置及び運搬具 2-15年 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度においてCKD部品の向け先である顧客がASEAN事業の方針を転換したことに伴い、主に足利パーツロジスティクスセンター(倉庫)の有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、32百万円の減損損失を特別損失に計上しております。2024/09/27 9:38
場所 用途 種類 減損損失 栃木県足利市 CKD事業用資産 建物及び構築物 18百万円 ソフトウェア 13