有価証券報告書-第74期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
- 【提出】
- 2020/09/30 9:13
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
(注)1. 費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ11百万円及び12百万円であります。評価減の金額は「売上原価」に含まれております。
2. 費用として「売上原価」に計上した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ10,947百万円及び10,932百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2019年6月30日) | 当連結会計年度末 (2020年6月30日) | |
| 商品 | 800 | 430 |
| 貯蔵品 | 121 | 81 |
| 合計 | 922 | 511 |
(注)1. 費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ11百万円及び12百万円であります。評価減の金額は「売上原価」に含まれております。
2. 費用として「売上原価」に計上した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ10,947百万円及び10,932百万円であります。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
(注)1. 費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ11百万円及び12百万円であります。評価減の金額は「売上原価」に含まれております。
2. 費用として「売上原価」に計上した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ10,947百万円及び10,932百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度末 (2019年6月30日) | 当連結会計年度末 (2020年6月30日) | |
| 商品 | 800 | 430 |
| 貯蔵品 | 121 | 81 |
| 合計 | 922 | 511 |
(注)1. 費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ11百万円及び12百万円であります。評価減の金額は「売上原価」に含まれております。
2. 費用として「売上原価」に計上した棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ10,947百万円及び10,932百万円であります。