営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 12億8631万
- 2018年9月30日 +16.83%
- 15億283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/14 10:04
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額 1,223,136444,822△380,042△1,597 四半期連結損益計算書の営業利益 1,286,319
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/11/14 10:04
利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益受取配当金の消去その他の調整額 1,429,282503,914△429,486△874 四半期連結損益計算書の営業利益 1,502,835 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の継続的な改善が見られ、緩やかな回復基調で推移いたしましたが、台風や地震など自然災害による影響や、海外における経済・政治情勢が不安定であることなどから、先行きは不透明な状況で推移いたしました。物流業界においても、運賃単価の引き上げなどによる収益改善の動きはみられるものの、人材確保のための労働環境の改善や原油価格の高止まりなどコスト負担は増加しており、依然として厳しい経営環境が続いております。2018/11/14 10:04
これらの結果、当社グループ全体の営業収益は、前年同期比17億3千6百万円増(+6.4%)の288億2千8百万円となりました。営業利益は前年同期比2億1千6百万円増(+16.8%)の15億2百万円、経常利益は前年同期比2億1千5百万円増(+16.7%)の15億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7千6百万円増(+8.3%)の9億9千4百万円となりました。
セグメントの経営成績は次の通りであります。