純資産
連結
- 2017年3月31日
- 88億2022万
- 2018年3月31日 +17.85%
- 103億9424万
- 2019年3月31日 +16.83%
- 121億4336万
個別
- 2017年3月31日
- 71億4201万
- 2018年3月31日 +2.27%
- 73億422万
- 2019年3月31日 +2.44%
- 74億8225万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の状況2019/06/28 13:31
当期末の総資産は、前期末から26億1千9百万円増加し、316億8千7百万円となりました。また、負債は前期末から8億6千9百万円増加し195億4千4百万円となりました。これらの主な要因は、営業収益の増加にともなう営業未収入金の増加及び営業未払金の増加であります。これらの結果、純資産は121億4千3百万円となり、純資産から非支配株主持分を控除した後の自己資本比率は、前年同期の35.0%から2.6ポイント上昇し37.6%となりました。
②経営成績の状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/28 13:31
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/28 13:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/28 13:31
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/06/28 13:31
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年4月1日2019/06/28 13:31
至 平成31年3月31日)1株当たり純資産額 1,668円95銭 1株当たり当期純利益金額 292円93銭 1株当たり純資産額 1,953円85銭 1株当たり当期純利益金額 339円30銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権等潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権等潜在株式がないため記載しておりません。 (注)1.当社は、平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権等潜在株式がないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権等潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。