営業収益
連結
- 2020年3月31日
- 656億645万
- 2021年3月31日 -0.65%
- 651億7811万
個別
- 2020年3月31日
- 32億2677万
- 2021年3月31日 -0.51%
- 32億1031万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 12:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 14,712,629 30,975,269 49,230,826 65,178,113 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 538,371 1,496,415 2,775,019 3,414,013 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分により作成したものを記載しております。2021/06/30 12:40
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「その他」は、持株会社である当社及び株式会社ロジネットジャパン九州の営業収益及びセグメント利益であります。営業収益は本社ビルの賃貸収入、飲料水の販売収入、グループ会社からの受取配当金、経営指導料及び九州地区における営業収益であり、受取配当金がセグメント利益に与える影響額は674,664千円であります。2021/06/30 12:40
- #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/30 12:40
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 11,385,182 北海道、東日本、西日本、その他 - #5 事業等のリスク
- ③ 自然災害及び異常気象の発生2021/06/30 12:40
気候変動によりもたらされる自然災害は近年その規模や頻度を増しています。当社グループは、顧客企業の運送ニーズに応えるために、トラック、鉄道、船舶等、多岐にわたる輸送手段を有しておりますが、震災をはじめ大雪、集中豪雨等の自然災害による輸送障害が発生した場合、代替手段による輸送を実施したとしても、営業収益が減少し、当社グループの業績及び財政状況に影響を与える可能性があります。
また、当社グループの輸送する商品には、一次産品、飲料水等、輸送需要が天候に左右されるものを含んでおり、冷夏、少雨等の異常気象が発生した場合、当社グループの営業収益が減少し、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/30 12:40 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 12:40
(単位:千円)営業収益 報告セグメント計「その他」の区分の営業収益セグメント間取引消去 71,312,5953,208,395△8,914,532 連結財務諸表の営業収益 65,606,458
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 12:40 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地域別セグメントの経営成績は次のとおりです。2021/06/30 12:40
<北海道地区>新型コロナウイルス感染症拡大の影響で旅行業が大幅減収となったほか、北海道内での取扱数量減少により主力の物流事業も低調に推移したことなどから、営業収益は前連結会計年度比16億7千5百万円減(△7.8%)の197億6千2百万円、セグメント利益(営業利益)は前連結会計年度比1億1千9百万円減(△12.7%)の8億1千9百万円となりました。
<東日本地区>営業収益は、輸送需要が第3四半期連結会計期間から回復基調であり新規取引の開始もあったものの、第2四半期連結会計期間まで低調に推移していたことが影響し、前連結会計年度比2億2千万円減(△0.7%)の311億1千2百万円となりました。セグメント利益(営業利益)につきましては、コロナ禍における物量変動に対し自社車両の再配置により生産性を上げて収益を維持する施策の効果などから、前連結会計年度比3億3千9百万円増(+21.4%)の19億2千2百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/30 12:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/30 12:40
前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 営業収益 2,562,361千円 2,713,695千円 営業原価 584,238 469,166