当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 20億4044万
- 2014年3月31日 +25.6%
- 25億6274万
個別
- 2013年3月31日
- 6億9061万
- 2014年3月31日 +40.35%
- 9億6925万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が53,397千円増加し、営業利益、経常利益及2014/06/20 14:12
び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、地元密着の企業集団として、全国から来訪されるお客さまの取り込みに努めるとともに、重点分野の事業拡大による成長戦略の推進、収益性の向上、有利子負債の削減、ガバナンス(内部統制)の強化に努めました。2014/06/20 14:12
この結果、当期における当社グループの営業収益は、1,174億97百万円(前連結会計年度(以下「前期」という。)比126億85百万円、12.1%増)となり、営業利益は、47億51百万円(同14億80百万円、45.3%増)、経常利益は、43億70百万円(同16億26百万円、59.3%増)、当期純利益は、25億62百万円(同5億22百万円、25.6%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当期の経営成績は、景気の回復基調に加え、運輸並びにレジャー・サービスセグメントでは、神宮式年遷宮に伴う需要増が、また、不動産並びに流通セグメントでは、消費増税前の駆け込み需要等が影響し、営業収益は前期と比較して、126億85百万円、12.1%増収の1,174億97百万円となりました。2014/06/20 14:12
また、営業利益は、前期に比較して14億80百万円、45.3%増の47億51百万円、経常利益は前期に比較して16億26百万円、59.3%増の43億70百万円となり、法人税等調整額等を控除した後の当期純利益は前期に比較して5億22百万円、25.6%増の25億62百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 14:12
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 145円12銭 150円43銭 1株当たり当期純利益 7円46銭 10円32銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 14:12
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 290円26銭 303円62銭 1株当たり当期純利益 23円17銭 28円66銭
2 「会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。