売上高
連結
- 2014年3月31日
- 414億7488万
- 2015年3月31日 -4.6%
- 395億6586万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 3.主要な取引先とは、当社グループの販売先又は仕入先であって、直近事業年度及び直近事業年度に先行する2015/06/22 13:24
3事業年度のいずれかにおいて、その年間取引金額が当社の連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超え
るものをいう。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運輸」は、バス・タクシーによる旅客の運送を行っております。また、一部保有資産の賃貸を行っており、賃貸先は主にグループ会社であります。「不動産」は、不動産の売買・仲介・賃貸・鑑定・管理及び住宅等の施工を行っております。「流通」は、石油製品・生活用品及びトラック・バス車両等の販売を行っております。「レジャー・サービス」は、旅行の斡旋、旅館・ゴルフ場・ドライブイン・自動車教習所及びロープウエイの運営を行っております。2015/06/22 13:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (18) 業績の季節変動2015/06/22 13:24
当社グループでは、不動産セグメントのうち分譲部門及び建築部門の売上高は、事業の性質上、季節的変動があり、第4四半期の売上高の割合が高くなる傾向があります。また、これらは顧客への引渡時に売上が計上されるため、引渡時期により、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(19) その他の関係会社との資本関係 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更いたしました。
なお、この変更による当連結会計年度のセグメント利益に及ぼす影響は軽微であります。2015/06/22 13:24 - #5 業績等の概要
- 業種別営業成績2015/06/22 13:24
(注) 一般旅客自動車運送事業における営業成績は下記のとおりであります。区分 売上高(営業収益)(百万円) 前期比(%) 一般乗合旅客自動車運送事業 11,381 △2.5 一般貸切旅客自動車運送事業 8,025 △3.1 一般乗用旅客自動車運送事業 1,550 △18.0 貨物自動車運送事業 189 7.2 自動車整備事業 412 11.7 旅客運送受託事業 3,930 7.0 その他 2,425 1.1 小計 27,914 △1.9 内部取引の消去 △1,811 ― 合計 26,102 △1.2
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績に重要な影響を与える要因について2015/06/22 13:24
マンション販売を中心とした不動産業の売上高の増減が営業収益を左右します。また、不動産や有価証券の資産価値の下落、運輸業における燃料費の高騰、借入金利の上昇などが事業損益に重要な影響を与えます。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析