純資産
連結
- 2016年3月31日
- 350億3014万
- 2017年3月31日 +13.24%
- 396億6698万
- 2018年3月31日 +11.43%
- 442億232万
個別
- 2016年3月31日
- 151億1175万
- 2017年3月31日 +20.69%
- 182億3803万
- 2018年3月31日 +6.43%
- 194億1105万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2018/06/21 16:47
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び同改正法(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
なお、当連結会計年度末において、再評価を行った土地の時価が再評価後の帳簿価額を上回っているため、差額を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2018/06/21 16:47
当連結会計年度末(以下、「当期末」という。)における財政状態は、資産は販売用不動産の減少等がありましたものの、機械装置及び運搬具等の有形固定資産の増加等により1,562億89百万円(前連結会計年度末(以下「前期末」という。)比4億30百万円増)となりました。負債は短期借入金の減少等により1,120億87百万円(前期末比41億5百万円減)となりました。純資産は利益剰余金の増加等により442億2百万円(前期末比45億35百万円増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 過去勤務費用及び数理計算上の差異の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9~11年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(8~11年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他
の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/06/21 16:47 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/21 16:47
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/21 16:47
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 398円51銭 444円19銭 1株当たり当期純利益 35円95銭 42円15銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。