- 3232
- 2026/09/16
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 10.04倍
- 2010年以降
- 赤字-25.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.63-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 32億6270万
- 2019年9月30日 +25.88%
- 41億697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額57,900千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2019/11/13 13:14
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運輸セグメントでは、乗合バス事業が、改元等に伴う観光旅客輸送の増加により好調に推移し、前年同期に比べ増収増益となりました。また、不動産セグメントでは、分譲事業において、関西圏・中部圏の都心部でのマンション販売が好調であったことに加え、建築事業における消費増税前の需要増や環境エネルギー事業における新規施設の稼働により、大幅な増収増益となりました。流通セグメントでは、自動車販売事業における車両販売が、排ガス規制強化や消費増税前の駆け込み需要により好調に推移したほか、生活用品販売事業における前年の新規出店に伴う収益寄与や開業費用の減少等により、増収増益となりました。レジャー・サービスセグメントでは、ビジネスホテル事業における新規ホテルの収益が寄与し増収となり、セグメント全体で増益となりました。2019/11/13 13:14
この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、531億55百万円(前年同期比32億42百万円、6.5%増)となり、営業利益は41億6百万円(同8億44百万円、25.9%増)、経常利益は41億40百万円(同8億71百万円、26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億21百万円(同5億22百万円、23.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。