営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 41億697万
- 2020年9月30日
- -14億965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額82,208千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2020/11/10 13:42
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/11/10 13:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲事業では、「プレイズ北千住」など首都圏でのマンション分譲は堅調に推移したものの、戸建分譲の販売戸数の減少等もあり、営業収益は前年同期並みとなりました。賃貸事業では、本年4月に開業した「名古屋三交ビル」の賃料が寄与したこと等により、営業収益は増加しました。建築事業では、消費増税前の駆込み需要の反動により注文住宅の引渡し件数が大幅減となり、営業収益は減少しました。環境エネルギー事業では、本年3月に運転を開始した「南伊勢神津佐メガソーラー第2発電所」や、本年8月に一部運転を開始した「津メガソーラー杜の街中勢バイパス発電所」の売電収益が寄与したことにより、営業収益は増加しました。ビルやマンションの管理等を行う不動産管理事業では、新規物件の受注により、営業収益は増加しました。仲介事業では、取扱件数の減により、営業収益は減少しました。2020/11/10 13:42
この結果、不動産セグメントの営業収益は168億11百万円(前年同期比7億37百万円、4.2%減)となり、営業利益は26億71百万円(同65百万円、2.4%減)となりました。
業種別営業成績