- 3232
- 2026/09/30
- 時価
- 606億円
- PER 予
- 9.47倍
- 2010年以降
- 赤字-25.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.63-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 1億9988万
- 2021年3月31日 +2.37%
- 2億463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の営業活動によるキャッシュ・フローは、たな卸資産の減少等により、92億49百万円の収入(前期比33億92百万円収入増)となりました。2021/06/23 16:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得等により、119億24百万円の支出(同34億89百万円支出増)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の増加等により、39億10百万円の収入(同5億20百万円収入減)となり、この結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、56億1百万円(前期末比12億35百万円増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益(△は益)」に表示していた3,469千円、「補助金の受取額」に表示していた27,421千円は「その他」に、また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた130,129千円は、「減損損失」5,724千円、「投資有価証券売却益(△は益)」△4,917千円、「その他」160,212千円として組み替えております。2021/06/23 16:01
3 前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の預入による支出」、「定期預金の払戻による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた12,468千円は、「定期預金の預入による支出」△10,000千円、「定期預金の払戻による収入」10,000千円、「その他」12,468千円として組み替えております。