- 3232
- 2026/09/16
- 時価
- 642億円
- PER 予
- 10.04倍
- 2010年以降
- 赤字-25.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.63-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 8.2%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額72,272千円には、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額他が含まれております。2021/11/09 13:38
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/11/09 13:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲事業では、前年同期に新築マンション「プレイズ北千住」の販売収入の計上があった反動により、営業収益は減少しました。賃貸事業では、「(仮称)第2名古屋三交ビル」の建設に伴う既存施設の閉鎖等があったものの、三重県四日市市の既存商業施設の用地を新たに取得したこと等により、営業収益は増加しました。建築事業では、注文住宅やリフォーム工事の完工増により、営業収益は増加しました。環境エネルギー事業では、令和2年8月より順次運転を開始した「津メガソーラー杜の街中勢バイパス発電所」の売電収入が期首より寄与したことにより、営業収益は増加しました。ビルやマンションの管理等を行う不動産管理事業では、新規物件の受注により、営業収益は増加しました。仲介事業では、三重県における取扱高が大幅に増え、営業収益は増加しました。2021/11/09 13:38
この結果、不動産セグメントの営業収益は129億98百万円(前年同期比38億12百万円、22.7%減)となり、営業利益は26億80百万円(同9百万円、0.3%増)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用に伴い、営業収益が2億4百万円減少しております。