NSユナイテッド海運(9110)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7億
- 2009年3月31日 +14.29%
- 8億
- 2010年3月31日 -38.75%
- 4億9000万
- 2011年3月31日
- -22億6500万
- 2012年3月31日
- 9億5000万
- 2013年3月31日 -68.63%
- 2億9800万
- 2014年3月31日
- -15億8800万
- 2016年3月31日
- -2億
- 2017年3月31日
- 1億2000万
- 2018年3月31日
- -2000万
- 2019年3月31日 -150%
- -5000万
- 2020年3月31日 -100%
- -1億
- 2021年3月31日
- 3億
- 2022年3月31日
- -3億
- 2024年3月31日
- -7000万
- 2025年3月31日 -228.57%
- -2億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要な事業資産である船舶の調達に当たっては、財政状態のバランスを図る観点から、船主からの用船も考慮に入れ、当社グループ全体の有利子負債を過度に増加させることなく、低コストかつ安定的な船隊の整備を行っております。当連結会計年度末の有利子負債残高は853億16百万円となりました。2025/06/20 15:12
また突発的な資金需要に対しては迅速かつ確実に流動性資金を確保すべく、複数の国内金融機関と複数年にわたり総額90億円のコミットメントラインを設定しており、流動性を補完しております。
c. キャッシュ・フロー