- 9110
- 2026/09/11
- 時価
- 2512億円
- PER 予
- 9.88倍
- 2010年以降
- 赤字-49.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.31-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.22%
- ROA 予
- 8.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 46億4700万
- 2017年12月31日 +41.38%
- 65億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。2018/02/09 15:55
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 15:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 燃料油価格は、当第3四半期連結累計期間の平均消費価格はトン当たり約340ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約93ドル上昇しました。また、対米ドル円相場は期中平均で111円44銭と、期初の見込み105円と比較して6円44銭の円安となり、前年同期比では5円11銭の円安となりました。2018/02/09 15:55
このような事業環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,037億87百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は65億70百万円(前年同期は46億47百万円の営業利益)、経常利益は54億78百万円(前年同期は34億78百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億87百万円(前年同期は32億4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。