- 9110
- 2026/10/23
- 時価
- 2521億円
- PER 予
- 9.92倍
- 2010年以降
- 赤字-49.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.31-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.22%
- ROA 予
- 8.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2022年3月31日
- 2748億7100万
- 2023年3月31日 +0.33%
- 2757億8400万
個別
- 2022年3月31日
- 1591億1400万
- 2023年3月31日 +10.55%
- 1759億
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/06/20 14:31
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 組替調整額 1,245 △468 資産の取得原価調整額 △48 △1,757 税効果調整前 1,980 △225 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外航海運事業は、撒積船による鉄鉱石・石炭・鉄鋼製品・非鉄鉱石等の輸送、タンカーによるLPG等の輸送、及び船舶の貸渡し等の事業を行っており、内航海運事業は、国内水域における撒積船による鉄鋼製品・石灰石・セメント等の輸送、タンカーによるLPG・LNG等の輸送、及び船舶の貸渡し等の事業を行っております。2025/06/20 14:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失 (△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント資産の調整額△63百万円は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益又は損失 (△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 14:31 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転ファイナンス・リース取引2025/06/20 14:31
① リース資産の内容
有形固定資産 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/06/20 14:31 - #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
NS UNITED BULK PTE.LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が乏しいと認められるので連結の範囲から除外しております。2025/06/20 14:31 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 14:31 - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/06/20 14:31
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
- #9 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※6 受取手形、営業未収金及び契約資産2025/06/20 14:31
受取手形、営業未収金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。 - #10 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
e>前連結会計年度2025/06/20 14:31 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 14:31- #12 担保に供している資産の注記(連結)
(2022年3月31日)当連結会計年度
(2023年3月31日) 上記の資産を担保に供した債務は、次のとおりであります。船舶
e>前連結会計年度2025/06/20 14:31 - #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/20 14:31- #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/20 14:31
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 129,851百万円 149,094百万円 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2025/06/20 14:31
- #16 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※5 棚卸資産2025/06/20 14:31
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
- #17 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※3 これらに含まれる棚卸資産の簿価切下げ方法(洗替法)による評価損益は次のとおりであります。2025/06/20 14:31
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 棚卸資産の簿価切下げ額(戻入額) △17百万円 461百万円 - #18 減損損失に関する注記(連結)
(3) グルーピングの方法2025/06/20 14:31
当社グループは、船舶については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法- #19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
e>前事業年度2025/06/20 14:31 - #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態2025/06/20 14:31
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ9億13百万円増加し2,757億84百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ183億3百万円減少し1,383億79百万円となりました。- #21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2025/06/20 14:31
重要性が乏しいため、記載を省略しております。- #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)2025/06/20 14:31
前連結会計年度(2022年3月31日)- #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)2025/06/20 14:31
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 年金資産の期首残高 6,096百万円 6,016百万円 期待運用収益 60 58 退職給付の支払額 △361 △220 年金資産の期末残高 6,016 5,864 - #24 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)2025/06/20 14:31
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が乏しいと認められるので連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項- #25 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法2025/06/20 14:31
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)- #26 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針2025/06/20 14:31
当社グループは、主に海運業及び海運附帯事業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金を金融機関からの借入により調達し、また、短期的な運転資金についても金融機関からの借入により調達しております。資金運用については短期的な預金等によるほか、安全性の高い金融資産で運用しております。デリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク- #27 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社項目2025/06/20 14:31
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
e>前事業年度2025/06/20 14:31 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)1株当たり純資産額 (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり当期純利益金額
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。