建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 46億9024万
- 2015年3月31日 +28.57%
- 60億3007万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)自然災害、海外情勢等のリスク2015/07/08 11:48
当社グループの建物およびレジャー施設では、地震、台風等の自然災害、また国際紛争、テロ、流行疾患等によるコントロールが不可能な事由により、旅行客や顧客が減少し企業業績に影響を与える可能性があります。
(5)食品の安全性及び表示 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
明海ビルおよび平成10年9月以降取得した建物は定額法、その他は定率法を採用しています。
主な耐用年数:建物27~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2015/07/08 11:48 - #3 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2015/07/08 11:48
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 ― 千円 21,427千円 土地 ― 千円 90,610千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/07/08 11:48
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 船舶 91,778,636〃 90,508,781〃 建物 12,157,895〃 13,239,130〃 土地 7,066,649〃 7,335,123〃
- #5 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 分法を適用した関連会社の数 12社2015/07/08 11:48
持分法を適用した主要な関連会社の名称 明治土地建物株式会社他 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物および土地の当期増加額のうち主なものは、ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパの取得に伴うものです。また、建物および土地の当期減少額のうち主なものは、京橋ビルの売却に伴うものです。2015/07/08 11:48
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (有形固定資産-リース資産を除く)2015/07/08 11:48
(無形固定資産-リース資産を除く)船舶 :主として定額法 建物及び構築物 :主として定額法 その他 :主として定率法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。