佐渡汽船(9176)の減価償却費 - その他の推移 - 四半期
連結
- 2012年12月31日
- 3468万
- 2013年12月31日 -2.6%
- 3378万
- 2014年12月31日 -20.94%
- 2670万
- 2015年12月31日 -19.92%
- 2138万
- 2016年12月31日 -22.96%
- 1647万
- 2017年12月31日 -5.1%
- 1563万
- 2018年12月31日 -98.1%
- 29万
- 2019年12月31日 -7.07%
- 27万
- 2020年12月31日 +200.36%
- 82万
- 2021年12月31日 -20.39%
- 66万
- 2022年6月30日 -60.91%
- 25万
- 2022年12月31日 +100%
- 51万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2021/11/15 11:49
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 減価償却費 620,451千円 858,081千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の旅客輸送人員は547,260人(前年同期比4.3%増)、自動車航送台数は乗用車換算で128,205台(前年同期比4.0%増)、貨物輸送トン数は90,515トン(前年同期比7.1%減)となりました。2021/11/15 11:49
売上高は、新潟県内の小学校の修学旅行が例年通り5月~7月に実施(前年は新型コロナウイルス感染症拡大の影響により秋に実施)されたこと、国による地域公共交通確保維持改善事業費補助金の金額が前年同期に計上した金額より増加したことにより、前年同期を上回りました。費用においては、人件費や委託料等の削減に努めたものの、前連結会計年度において、固定資産(船舶)の譲渡方針決定に伴い当該固定資産の耐用年数の変更を行ったことから減価償却費が増加したこと、原油価格の上昇及び円安の進行に伴い燃料費が増加したことなどから前年同期を上回りました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,980,441千円(前年同期比12.1%増)、セグメント損失(営業損失)は1,472,732千円(前年同期は1,659,113千円のセグメント損失(営業損失))となりました。