佐渡汽船(9176)の受取手形の推移 - 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 235万
- 2013年12月31日 +566.23%
- 1568万
- 2014年12月31日 -1.9%
- 1538万
- 2015年12月31日 -20.78%
- 1218万
- 2016年12月31日 -32.64%
- 821万
- 2017年12月31日 +1%
- 829万
- 2018年12月31日 -18.84%
- 673万
- 2019年12月31日 -63.51%
- 245万
- 2020年12月31日 -61.85%
- 93万
- 2021年12月31日 +199.47%
- 280万
- 2022年6月30日 -74.91%
- 70万
- 2022年12月31日 +230.54%
- 232万
- 2023年6月30日 -72.93%
- 63万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権、契約負債の内訳は以下のとおりです。2026/03/31 14:27
なお、連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は受取手形及び売掛金に、契約負債はその他流動負債にそれぞれ含まれています。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/03/31 14:27
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/31 14:27
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 3,480千円 -千円 電子記録債権 - 627 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ416,280千円増加し15,074,515千円となりました。2026/03/31 14:27
流動資産は前連結会計年度末に比べ509,880千円増加し7,872,199千円となりました。これは、売上高の増加により現金及び預金が451,263千円、受取手形及び売掛金が67,001千円それぞれ増加したことが主な要因であります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ93,600千円減少し7,202,316千円となりました。これは、有形固定資産が償却の進行により238,360千円減少したこと、繰延税金資産が109,926千円増加したことが主な要因であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/31 14:27
営業債権である受取手形及び売掛金、その他の債権である未収入金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、支払条件や取引先の信用状況に応じて適正な管理を行い、リスクの軽減を図っております。投資有価証券である株式は、株価変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や当該企業の財務状況を把握しております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。長期借入金は、運転資金及び設備資金に係る資金調達を目的としております。これらは流動性リスクに晒されておりますが、担当部門が月次に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により管理しております。