売上高
連結
- 2013年6月30日
- 1億9728万
- 2014年6月30日 +2.81%
- 2億282万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/12 11:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)2014/08/12 11:02
当社グループの売上高は、事業の性質上、第3四半期に集中する傾向があり、季節的な変動が顕著であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、前年4月に吸収合併した日本海内航汽船㈱の業績が加わったものの、4月以降、貨物輸送や車両航送については消費税増税に伴う駆け込み需要の反動が表れております。旅客輸送についても消費税増税による消費マインドの落ち込みにより、新造船就航による集客効果を十分に発揮出来ない状況となっております。また、費用面におきましても円安による原油の輸入価格高騰に伴い燃料費が増加しているため、前年同期と比較して若干の減益となりました。2014/08/12 11:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,249,886千円(前年同期比3.0%増)、営業損失は595,245千円(前年同期は617,850千円の営業損失)、経常損失は647,599千円(前年同期は638,553千円の経常損失)、四半期純損失は653,579千円(前年同期は639,229千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。なお、当社グループの売上高は事業の性質上、第3四半期に著しく増加する傾向にあり季節的変動が顕著であります。