建設仮勘定
連結
- 2014年12月31日
- 46億9519万
- 2015年12月31日 -98.89%
- 5222万
個別
- 2014年12月31日
- 46億9519万
- 2015年12月31日 -98.89%
- 5222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/03/29 14:19
3 海運業における有形固定資産及び無形固定資産の増加には建造中の船舶、直江津船員寮新築工事、新潟ターミナル耐震改修工事等に係る建設仮勘定として5,342,320千円を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 海運業における有形固定資産及び無形固定資産の増加には建造中の船舶、直江津船員寮新築工事、新潟ターミナル耐震改修工事等に係る建設仮勘定として1,840,354千円を含んでおります。2016/03/29 14:19 - #3 設備投資等の概要
- (1)海運2016/03/29 14:19
当連結会計年度の設備投資は、新造船建造工事、直江津船員寮、車両及びコンテナ購入等、総額2,316,362千円を実施いたしました。(当該額には建造中の船舶、直江津船員寮および新潟ターミナル耐震改修工事に係る建設仮勘定として1,840,354千円を含んでおります。)
また、当連結会計年度において売却した重要な設備は、船舶「こがね丸」277,293千円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ473,253千円増加し4,253,483千円となりました。これは、未収消費税の発生によりその他流動資産が454,966千円増加したことが主な要因であります。2016/03/29 14:19
固定資産は前連結会計年度末に比べ131,178千円減少し12,395,217千円となりました。これは、高速カーフェリー「あかね」が竣工し船舶が4,780,464千円増加したものの、建設仮勘定が4,642,973千円減少し、400,455千円の減損損失を計上したことが主な要因であります。
なお、高速カーフェリー「あかね」は国庫補助金等を受けて建造しているため、圧縮記帳を行っております。