純資産
連結
- 2013年12月31日
- 28億7542万
- 2014年12月31日 -9.6%
- 25億9944万
- 2015年12月31日 +20.6%
- 31億3493万
個別
- 2013年12月31日
- 20億3209万
- 2014年12月31日 -12.92%
- 17億6960万
- 2015年12月31日 +34.19%
- 23億7457万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- イ 時価のあるもの2016/03/29 14:19
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ 時価のないもの - #2 財務制限条項に関する注記
- 結子会社両津南埠頭ビル㈱の長期借入金 4,114千円2016/03/29 14:19
イ 連結子会社南埠頭ビル㈱の純資産額が平成21年度末現在の同社の純資産額を下回らないこと。
ロ 事前承認なしに連結子会社両津南埠頭ビル㈱が第三者に対して26,200千円を超える貸付、出資、保証を行わないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ436,755千円減少し9,269,953千円となりました。これはリース債務が111,381千円増加したものの、長期借入金が526,436千円減少したことが主な要因であります。2016/03/29 14:19
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ535,494千円増加し3,134,936千円となりました。これは、482,866千円の当期純利益を計上したことが主な要因であります。
この結果、連結ベースの自己資本比率は前連結会計年度末の13.2%から15.9%に、また1株当たり純資産額は152.44円から187.53円になりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2016/03/29 14:19
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/29 14:19
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 152.44円 187.53円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △20.35円 34.12円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。