- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2020/03/26 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/03/26 15:21- #3 固定資産の減価償却の方法
定率法によっております。
ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/03/26 15:21- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 船舶 | 10,380千円 | | -千円 |
| 建物 | 4,539 | | 0 |
| 構築物 | 0 | | - |
「その他除却損」は既存設備の撤去費用であります。
2020/03/26 15:21- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 船舶 | 5,194,244 | 4,621,994 |
| 建物 | 1,995,023 | 2,456,943 |
| 土地 | 1,520,918 | 1,520,918 |
観光施設財団抵当として担保に供している資産
| 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 建物 | 0千円 | 0千円 |
| 構築物 | 0 | 0 |
上記の資産に対応する債務
2020/03/26 15:21- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
有形固定資産
| 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 船舶 | 945千円 | -千円 |
| 建物 | - | 120,409 |
| 構築物 | - | 1,306 |
無形固定資産
2020/03/26 15:21- #7 有形固定資産等明細表(連結)
船舶 減損による減少 △347,622千円
建物 新潟港ターミナル耐震補強工事 519,632千円
建物 新潟港ターミナル耐震補強工事 国庫補助金等による圧縮額 △120,409千円
2020/03/26 15:21- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(その他)
当連結会計年度においては、建物サービス業において修繕工事の受注増加により売上高は増加しました。しかしながら、修繕工事の受注増加に伴い業務委託料が増加したこと、従業員の制服新替え等により費用が増加したことから、セグメント利益は前年同期を下回りました。
当連結会計年度の売上高は156,325千円(前年同期比24.8%増)、セグメント利益(営業利益)は614千円(前年同期比75.4%減)となりました。
2020/03/26 15:21- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
一部の子会社におきましては、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、法人税法の改正に伴い、2007年4月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法により、減価償却費を計上しております。2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
2020/03/26 15:21- #10 長期前払費用に関する注記
前事業年度(2018年12月31日)
長期前払費用の内、万代島ジェットフォイルバース負担金(新潟県所有)他については、償却期間は当該建物等の法人税法による耐用年数の7/10に相当する年数であります。
当事業年度(2019年12月31日)
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