- 9176
- 2022/05/02
- 時価
- 22億円
- PER
- 2.21倍
- 2009年以降
- 赤字-192.17倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 赤字-16.79倍
(2009-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- 21.17%
- ROA
- 6.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 38億9524万
- 2019年12月31日 +4.22%
- 40億5961万
個別
- 2018年12月31日
- 23億1019万
- 2019年12月31日 -4.57%
- 22億459万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ212,825千円減少し15,269,690千円となりました。2020/03/26 15:21
流動資産は前連結会計年度末に比べ164,361千円増加し4,059,610千円となりました。これは、受取手形及び売掛金が355,798千円減少したものの、現金及び預金が254,057千円、その他流動資産が226,676千円それぞれ増加したことが主な要因であります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ367,958千円減少し11,192,844千円となりました。これは、投資その他の資産が68,756千円それぞれ増加したものの、償却の進行及び減損損失の計上により有形固定資産が476,471千円減少したことが主な要因であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/03/26 15:21
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が19,464千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が1,498千円減少しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が2,725千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が18,237千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が20,962千円減少しております。 - #3 関係会社に関する資産・負債の注記
- 資産2020/03/26 15:21
負債前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 未収入金 13,952 27,322 その他流動資産 885 1,432 計 79,180 89,875