営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億4696万
- 2019年12月31日
- -3億871万
個別
- 2018年12月31日
- 6581万
- 2019年12月31日
- -4億1824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/26 15:21
利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 26,648 25,458 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 246,963 △308,716 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 15:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/03/26 15:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面につきましては、原油価格の高騰は収まったものの高値で推移したことで依然として船舶や車両の燃料費負担が大きいこと、また、前述のジェットフォイルの事故の影響によりジェットフォイルの修繕スケジュールの変更となり船舶修繕費が増加したことから、営業費用は前年同期を上回りました。2020/03/26 15:21
以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,477,011千円(前年同期比3.9%減)、営業損失は308,716千円(前年同期は246,963千円の営業利益)、経常損失は418,764千円(前年同期は152,135千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は769,623千円(前年同期は105,534千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績等は次のとおりであります。