- 9176
- 2022/05/02
- 時価
- 22億円
- PER
- 2.21倍
- 2009年以降
- 赤字-192.17倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 赤字-16.79倍
(2009-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- 21.38%
- ROA
- 6.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2020/11/16 15:35
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2020/11/16 15:35
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2020/11/16 15:35
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)2020/11/16 15:35
(減損損失を認識するに至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 新潟県新潟市 佐渡市 事業用資産 器具及び備品 13,556千円 新潟県佐渡市 事業用資産 無形固定資産 2,537千円
事業用資産は、当初想定した収益が見込めなくなったことにより、減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/11/16 15:35
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ833,798千円減少し14,435,892千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ212,148千円増加し4,271,758千円となりました。これは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け手元資金を確保するため借入を行ったこと及び季節的な要因により、現金及び預金が177,367千円、受取手形及び売掛金が38,338千円それぞれ増加したことが主な要因であります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,042,333千円減少し10,150,511千円となりました。これは、有形固定資産及び無形固定資産が償却の進行により減少したこと、減損損失を計上したことが主な要因であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,939,281千円増加し15,508,045千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ867,157千円減少し4,026,369千円となりました。これは、借入の増加により1年内返済予定の長期借入金が126,356千円、賞与引当金が53,441千円それぞれ増加したものの、支払手形及び買掛金が453,126千円、短期借入金が481,000千円、1年内償還予定の社債が110,300千円それぞれ減少したことが主な要因であります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,806,438千円増加し11,481,676千円となりました。これは、社債が161,940千円減少したものの、借入の増加により長期借入金が2,930,986千円増加したことが主な要因であります。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 佐渡島の更なる観光魅力度向上のため、自治体や関係機関、外部コンサルタント等と連携し、新たなコンテンツ開発に取り組んでまいります。2020/11/16 15:35
(固定資産(船舶)の譲渡に関する方針決定について)
当社は、2020年10月23日開催の取締役会において、固定資産(船舶)の譲渡に関する方針を決議いたしました。この譲渡に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮するとともに残存価額を見直し、将来にわたり変更を行います。