- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2022/09/30 16:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業であります。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2022/09/30 16:11- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
一部の子会社におきましては、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、法人税法の改正に伴い、2007年4月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法により、減価償却費を計上しております。2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
2022/09/30 16:11- #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物サービス事業であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2022/09/30 16:11- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当中間連結会計期間(2022年6月30日) |
| 船舶 | 478,982 | 461,599 |
| 建物 | 2,194,398 | 2,141,639 |
| 土地 | 1,492,905 | 1,492,896 |
観光施設財団抵当として担保に供している資産
| 前連結会計年度(2021年12月31日) | 当中間連結会計期間(2022年6月30日) |
| 建物 | 0千円 | 0千円 |
| 構築物 | 0 | 0 |
上記の資産に対応する債務
2022/09/30 16:11- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・生産性の向上も含め、収支の改善を図る。
(建物管理事業)
・事業拡大の可能性を探る。
2022/09/30 16:11- #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、一部の船舶及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/09/30 16:11- #8 長期前払費用に関する注記
前事業年度(2021年12月31日)
長期前払費用の内、万代島ジェットフォイルバース負担金(新潟県所有)他については、償却期間は当該建物等の法人税法による耐用年数の7/10に相当する年数であります。
当中間会計期間(2022年6月30日)
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