- 9127
- 2026/10/16
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 9.7倍
- 2010年以降
- 赤字-56.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.19-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「外航海運業」は、水酸化アルミ輸送や穀物輸送やスラグ、セメントクリンカー輸送の他、短期貸船を行っております。「内航海運業」は、定期貸船の他、水酸化アルミ輸送を行っております。「不動産賃貸業」は、賃貸用不動産を所有し不動産賃貸業を行っております。2016/08/12 16:20
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/08/12 16:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 全国農業協同組合連合会 2,400,273 外航海運業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/08/12 16:20 - #4 業績等の概要
- この様な状況下、当社グループの外航海運部門では、ハンディマックス船型を中心に堅実な営業活動を行い、短期的な市況に左右されない長期的な貨物の輸送契約の成約に傾注すると同時に、減速航海等のオペレーションコストの削減にも徹底して取組み、さらに顧客のニーズに即応した安全航海の徹底に努めました。また、これまで同様、太平洋と大西洋を結ぶトランスオーシャン配船を継続し、バラスト航海を減少することで、収支の安定と改善に努めました。2016/08/12 16:20
この結果、当連結会計年度の営業収益は、6,105百万円(対前連結会計年度比△1,104百万円、15.3%減)と前連結会計年度に比べ、減収となりました。
利益面では、燃料油価格の下落や短期用船の減少などの営業費用の減少要因があったものの、営業収益の減少が大きく営業利益は332百万円(同△23百万円、6.7%減)と減益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/08/12 16:20
① 営業収益
「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。