営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -4億3637万
- 2017年9月30日
- -1994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△220,683千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2017/11/10 9:55
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/11/10 9:55
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 支配船舶による北米からの輸入穀物、南米からの水酸化アルミや海外向けセメントクリンカー、スラグの輸送を行い、運航採算の向上に努めるとともに、短期貸船により安定収益の確保を図りました。2017/11/10 9:55
営業収益は、前第2四半期連結累計期間に比べ、航海数や短期貸船が増加し、市況も低調ながら改善し、また為替相場も円安基調で推移した結果、1,830百万円(対前第2四半期連結累計期間比612百万円、50.4%増)と大幅な増収となりました。営業利益面は、航海数の増加や燃料油価格の高騰などにより運航費が増加し、105百万円の営業利益(前第2四半期連結累計期間239百万円の営業損失)となりました。
・内航海運業