営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億362万
- 2019年6月30日
- -1億3126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△111,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2019/08/08 14:38
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2019/08/08 14:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況下、安全と顧客へのサービスを第一に、市況リスク並びに運航リスク、更には環境負荷の軽減に全社で努力を傾注すると共に、太平洋と大西洋を結ぶトランスオーシャン輸送に当社所有の船舶を可能な限り配船し、安全且つ経済的、効率的な輸送と配船に勤め、新規カーゴの獲得に鋭意努力しておりますが、今四半期は継続する世界経済の変調に伴う海運市況の停滞、異常気象、粗悪油その他の運航リスク等の影響により、収支は昨年比悪化しました。2019/08/08 14:38
この結果、営業収益は1,289百万円(対前第1四半期連結累計期間比△232百万円、15.3%減)、営業損失は131百万円(前第1四半期連結累計期間203百万円の営業利益)、経常損失は151百万円(前第1四半期連結累計期間193百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78百万円(前第1四半期連結累計期間231百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。