玉井商船(9127)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7480万
- 2011年6月30日
- -8580万
- 2012年6月30日
- -7364万
- 2013年6月30日 -210.11%
- -2億2838万
- 2014年6月30日
- 8356万
- 2015年6月30日 -74.13%
- 2161万
- 2016年6月30日
- -4億1020万
- 2017年6月30日
- -2億694万
- 2018年6月30日
- 2億362万
- 2019年6月30日
- -1億3126万
- 2020年6月30日
- 3871万
- 2021年6月30日 +856.3%
- 3億7024万
- 2022年6月30日 +37.86%
- 5億1043万
- 2023年6月30日 -45.05%
- 2億8047万
- 2024年6月30日 -13.38%
- 2億4293万
- 2025年6月30日
- -1億2177万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△132,728千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2023/08/10 15:44
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況下、この四半期も安全と顧客へのサービスを第一に、市況リスク並びに運航リスク、更には環境負荷の軽減に全社で努力を傾注すると共に、太平洋と大西洋を結ぶトランスオーシャン輸送に当社の支配船舶を可能な限り重点的に配船し、安全且つ経済的、効率的な輸送に努め、定期用船も含めた新規契約の獲得に鋭意努力し、将来を見据えた事業展開を図りました。2023/08/10 15:44
この結果、営業収益は1,864百万円(対前第1四半期連結累計期間比△294百万円、13.6%減)、営業利益は280百万円(同△229百万円、45.1%減)、経常利益は355百万円(同△223百万円、38.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242百万円(同△162百万円、40.2%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。