営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -1億3126万
- 2020年6月30日
- 3871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△98,222千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。2020/08/19 15:32
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/19 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような状況下、安全と顧客へのサービスを第一に、市況リスク並びに運航リスク、更には環境負荷の軽減に全社で努力を傾注すると共に、太平洋と大西洋を結ぶトランスオーシャン輸送に当社所有の船舶を可能な限り配船し、安全且つ経済的、効率的な輸送と配船に勤め、新規カーゴの獲得に鋭意努力してきた結果、今四半期は新型コロナウイルス感染症の影響によりマーケットは昨年比大幅に悪化しましたが、収支は昨年比改善し、今後も継続的な改善を目指しています。2020/08/19 15:32
この結果、営業収益は1,501百万円(対前第1四半期連結累計期間比211百万円、16.4%増)、営業利益は38百万円(前第1四半期連結累計期間131百万円の営業損失)、経常利益は53百万円(前第1四半期連結累計期間151百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64百万円(前第1四半期連結累計期間78百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。