- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高 | (千円) | 4,474,653 | 9,211,685 |
| 税引前中間(当期)純利益 | (千円) | 257,354 | 446,030 |
2026/06/25 13:03- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は「港湾運送事業」、「自動車運送事業」を報告セグメントとしております。「港湾運送事業」は港湾運送輸出・輸入業、近海輸送業、港湾荷役業、倉庫業を含んでおります。「自動車運送事業」は、海上コンテナ輸送、フェリー輸送、トラック輸送を含んでおります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 13:03- #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/25 13:03- #4 事業の内容
当社の事業目的は記載されているとおりでありますが、現在行っている事業の内容は次のとおりであります。
| 報告セグメント | 事業別 | 事業内容 |
| 倉庫業 | 倉庫業法に基づく普通倉庫の保管、荷役業務 |
| 自動車運送事業 | 一般区域貨物自動車運送事業 | 大小各型トラックによる一般陸運貨物の現地運送並びに集配業務長距離貨物輸送業務及び隔地間連絡輸送業務国際海上コンテナ貨物の内陸輸送業務 |
| その他 | 損害保険代理業 | 自動車、火災、傷害及び、海上等の各種損害保険の代理店業務 |
2026/06/25 13:03- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 13:03 - #6 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社は「港湾運送事業」、「自動車運送事業」を報告セグメントとしております。「港湾運送事業」は港湾運送輸出・輸入業、近海輸送業、港湾荷役業、倉庫業を含んでおります。「自動車運送事業」は、海上コンテナ輸送、フェリー輸送、トラック輸送を含んでおります。
2026/06/25 13:03- #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 13:03 - #8 従業員の状況(連結)
| 報告セグメント | 従業員数(人) |
| 港湾運送事業 | 79 |
| 自動車運送事業 | 15 |
| その他 | 1 |
(注) 1 従業員数は、就業人員数であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2026/06/25 13:03- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の主要セグメントである当セグメントにおきましては、当社主要取引先の受注が堅調に推移したため、増収増益となりました。
この結果、営業収入(セグメント間の内部売上高又は振替高を除く)は、前期比+573,907千円(+6.8%)の9,044,458千円で、全セグメントの98.1%を占めております。
セグメント利益(営業利益)は、前期比+106,100千円(+18.1%)の690,805千円となりました。
2026/06/25 13:03- #10 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」をご参照ください。
2026/06/25 13:03- #11 設備投資等の概要
なお、当期の重要な設備の売却又は除却はありません。
(2)自動車運送事業
当期の設備投資の主なものは、車両運搬具13,000千円であります。
2026/06/25 13:03- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
| 4 収益及び費用の計上基準港湾運送事業及び自動車運送事業主に、港湾荷役事業、通関業、倉庫業、貨物自動車運送業を行っており、当該事業に関連して顧客との間に締結した契約に基づいた役務提供を履行する義務を負っています。このような事業については、顧客との間に締結した契約に基づいた役務提供の完了により履行義務が充足されると判断しており、顧客との間に締結した契約上の役務提供が完了した時点で収益を認識しております。また、収益は、顧客との契約において約束された金額にて測定しております。5 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲手許現金、随時引き出し可能な預金及び取得日から満期日までの期間が3ヶ月以内の定期預金であります。 |
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2026/06/25 13:03- #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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