営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 1878万
- 2014年6月30日 -76.87%
- 434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額の内容は、△95,639千円は全社費用であり、その内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/14 10:29
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険その他を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額の内容は、△84,381千円は全社費用であり、その内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/14 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましては、新規取引をはじめ受注の拡大に取組んでまいりました。2014/08/14 10:29
リーマンショック以降、経費削減策として実行してきた従業員の給与・賃金カットの一部を戻したこと等による経費増加から損益分岐点が上がり、営業利益が減少しております。受取家賃の増加等により、営業外損益は増加しております。
この結果、当第1四半期累計期間における営業収入は、1,646,834千円で、前年同四半期累計期間と比べ、94,901千円(6.1%)の増収となりました。しかしながら、営業利益は4,346千円で、前年同四半期累計期間と比べ、14,442千円(76.9%)の減益、経常利益は25,683千円で、前年同四半期累計期間と比べ、970千円(3.6%)の減益となりました。また、四半期純利益は23,956千円となり、前年同四半期累計期間と比べ、854千円(3.4%)の減益となりました。