当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億1165万
- 2014年12月31日 -44.99%
- 6141万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/02/12 10:45
当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) 税金費用の計算税金費用については、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第2四半期会計期間(平成26年7月1日~平成26年9月30日)における利益の落ち込みが大きかったため、当第3四半期累計期間の業績は、好調であった前年同四半期累計期間と比較すると、利益面で大幅に減少しております。受取家賃の増加等により、営業外損益は増加しております。また、特別利益25百万円のうち22百万円は、投資有価証券売却益であります。2015/02/12 10:45
この結果、当第3四半期累計期間における営業収入は、5,038,933千円で、前年同四半期累計期間と比べ、202,572千円(4.2%)の増収となりました。しかしながら、営業利益は9,696千円で、前年同四半期累計期間と比べ、72,730千円(88.2%)の減益、経常利益は47,033千円で、前年同四半期累計期間と比べ、46,031千円(49.5%)の減益となりました。また、四半期純利益は61,419千円となり、前年同四半期累計期間と比べ、50,239千円(45.0%)の減益となりました。
各セグメントの業績の状況は次の通りであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2015/02/12 10:45