営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 8242万
- 2014年12月31日 -88.24%
- 969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額の内容は、△251,817千円は全社費用であり、その内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/12 10:45
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険その他を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額の内容は、△254,975千円は全社費用であり、その内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 10:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、第2四半期会計期間(平成26年7月1日~平成26年9月30日)における利益の落ち込みが大きかったため、当第3四半期累計期間の業績は、好調であった前年同四半期累計期間と比較すると、利益面で大幅に減少しております。受取家賃の増加等により、営業外損益は増加しております。また、特別利益25百万円のうち22百万円は、投資有価証券売却益であります。2015/02/12 10:45
この結果、当第3四半期累計期間における営業収入は、5,038,933千円で、前年同四半期累計期間と比べ、202,572千円(4.2%)の増収となりました。しかしながら、営業利益は9,696千円で、前年同四半期累計期間と比べ、72,730千円(88.2%)の減益、経常利益は47,033千円で、前年同四半期累計期間と比べ、46,031千円(49.5%)の減益となりました。また、四半期純利益は61,419千円となり、前年同四半期累計期間と比べ、50,239千円(45.0%)の減益となりました。
各セグメントの業績の状況は次の通りであります。