車両運搬具(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3646万
- 2016年3月31日 +98.9%
- 7252万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2016/06/24 13:27
2 固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(イ)リース資産以外の有形固定資産定率法によっております。ただし,建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、車両運搬具のうち、けん引車及び被けん引車の法定耐用年数は4年でありますが、これを前者については6年で、また後者については10年で、償却しております。(ロ)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。 (2) 無形固定資産(イ)リース資産以外の無形固定資産定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、のれんについては、その効果の及ぶ期間(20年)にわたって定額法により償却しております。(ロ)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 (3) 長期前払費用均等償却をしております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #2 固定資産売却損の注記
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 13:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 車両運搬具 0千円 ― 千円 計 0千円 ― 千円 - #3 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 13:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 ― 千円 57千円 車両運搬具 4,020千円 15,272千円 計 4,020千円 15,330千円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 13:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 20千円 540千円 車両運搬具 0千円 0千円 工具、器具及び備品 55千円 0千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2016/06/24 13:27
2. 当期減少額のうち主なものは次の通りであります。車両運搬具 国内本部 トラクターヘッド15台 58,150千円 国内本部 トレーラー6台 6,200千円 KRFS フォークリフト1台 3,870千円 弁天営業所 乗用車2台 3,242千円
車両運搬具 国内本部 トラクターヘッド2台 10,873千円 国内本部 トレーラー12台 21,020千円 KRFS フォークリフト2台 8,850千円 弁天営業所 乗用車1台 6,412千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/24 13:27
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末より76,191千円減少して2,280,328千円となりました。これは投資有価証券の減少118,222千円、車両運搬具(純額)の増加36,064千円等によるものであります。
(繰延資産)