- 9363
- 2026/08/31
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 7.56倍
- 2010年以降
- 赤字-56.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.38-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 5.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/07/28 10:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/07/28 10:31
・有形固定資産
主として、複合機及び弁天営業所におけるフォークリフトであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2017/07/28 10:31
2 固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(イ)リース資産以外の有形固定資産定率法によっております。ただし,建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法で、その他の有形固定資産は定率法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、車両運搬具のうち、けん引車及び被けん引車の法定耐用年数は4年でありますが、これを前者については6年で、また後者については10年で、償却しております。(ロ)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。 (2) 無形固定資産(イ)リース資産以外の無形固定資産定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、のれんについては、その効果の及ぶ期間(20年)にわたって定額法により償却しております。(ロ)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 (3) 長期前払費用均等償却をしております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/07/28 10:31前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)車両運搬具 ― 千円 1,396千円 計 ― 千円 1,396千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/07/28 10:31前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 57千円 ― 千円 車両運搬具 15,272千円 7,207千円 計 15,330千円 7,207千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/07/28 10:31前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 540千円 259千円 車両運搬具 0千円 ― 千円 工具、器具及び備品 0千円 829千円 計 540千円 1,089千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/07/28 10:31
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2017/07/28 10:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 計 ― 千円 ― 千円 (2) 固定資産 退職給付引当金 63,614 千円 65,034 千円
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末より247,430千円増加して3,377,426千円となりました。これは現金及び預金の増加216,584千円、営業未収入金の増加51,296千円、立替金の減少36,793千円等によるものであります。2017/07/28 10:31
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末より143,793千円増加して2,424,121千円となりました。これは投資有価証券の増加193,867千円、のれんの減少27,931千円、車両運搬具(純額)の減少19,592千円等によるものであります。