営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 8419万
- 2017年3月31日 +26.9%
- 1億684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額の内容は、△324,726千円は全社費用であり、その内容は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/28 10:31
3. セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険その他を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額の内容は、△332,116千円は全社費用であり、その内容は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/28 10:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2017/07/28 10:31
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- なお、特別利益114,167千円を計上しておりますが、その内訳は、投資有価証券売却益106,959千円、固定資産売却益7,207千円となっております。2017/07/28 10:31
以上の結果、当期における営業収入は前期比+218,245千円(+3.5%)の6,534,350千円となりました。営業利益は前期比+22,648千円(+26.9%)の106,840千円となりました。経常利益は前期比+69,153千円(+52.1%)の201,954千円となりました。当期純利益は前期比+97,693千円(+58.7%)の264,180千円となりました。
資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分により繰越欠損を解消したこと、当初予想を大幅に上回る当期純利益を計上し、利益剰余金による配当原資を確保できることから、当期末の1株当たりの配当を1円とすることといたしました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/07/28 10:31
安定した収益の確保を目指す観点から、収入・粗利益・経費の中期計画を完全実施してまいります。あらゆる部点の利益確保を思考し、将来的に営業利益2億円以上の確保を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略