- 9363
- 2026/09/30
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 7.39倍
- 2010年以降
- 赤字-56.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.38-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 5.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/13 9:11
この結果、従来の方針に比べて、当第1四半期累計期間の営業収入が6,724千円、営業原価が6,724千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益については影響がありません。また、「四半期財務表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)における当社の業績につきましては、新型コロナウイルスの影響もありましたが、輸出入の取扱量の回復に伴い営業収入は増加し、営業利益についても前年比で大きく増加しました。これは取引量の増加や、社内コストの見直し等によるものであります。2021/08/13 9:11
この結果、当第1四半期累計期間における営業収入は2,054,066千円で、前年同四半期累計期間と比べ277,319千円(15.6%)の増収となりました。営業利益は101,539千円で、前年同四半期累計期間と比べ81,981千円(419.2%)の増益となりました。経常利益は148,711千円で、前年同四半期累計期間と比べ98,657千円(197.1%)の増益となりました。また、四半期純利益は130,425千円となり、前年同四半期累計期間と比べ99,477千円(321.4%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。