- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/07/17 10:37- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
港隆運輸(株)等6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/07/17 10:37 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 王子物流株式会社 | 3,949,592 | 海運事業 |
2020/07/17 10:37- #4 事業等のリスク
⑥ 自然災害に対するリスク
当社グループでは、船舶による海上貨物輸送を主な業務としております。このため、地震・台風等の自然災害によって、船舶の運航、港湾荷役、車両運行などの業務遂行に支障をきたすことがあります。この様な場合、売上高の減少等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 新型コロナウイルス感染症に対するリスク
2020/07/17 10:37- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントのセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/17 10:37 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/17 10:37 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業は概ね順調に推移いたしました。
以上の結果、売上高が前年度に比べて15億9千6百万円減(3.4%減)の459億9千1百万円、営業利益が前年度に比べて12億8千7百万円減(74.6%減)の4億3千7百万円、経常利益が前年度に比べて12億4千1百万円減(64.5%減)の6億8千4百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて12億7百万円減(73.7%減)の4億3千万円となりました。
なお、事業セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2020/07/17 10:37- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/07/17 10:37