営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億419万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 20億6057万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7579万
- 2023年3月31日 +319.79%
- 7億3796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/07/08 14:07
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。
4.セグメント資産の調整額は、セグメントに配分していない全社資産で、提出会社の投資有価証券であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、青果物卸売事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等△25,824千円、及び各報告セグメントに配分していない全社資産8,356,767千円が含まれていて、全社資産は提出会社の投資有価証券であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/07/08 14:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/07/08 14:07
報告セグメントのセグメント利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 当該年度の業績達成目標項目と実績値および達成率に関しましては、以下のとおりとなります。2025/07/08 14:07
(4)非金銭報酬等の内容および算定方法の決定に関する方針項目 達成基準 実績値 達成率 単体決算経常利益 4億円 10億円 263% 連結償却前営業利益 35億円 50億円 145% 単体償却前営業利益 7億円 13億円 191% 連結決算ROE 2.0% 8.7% ―
非金銭報酬は、譲渡制限付株式とし、取締役に対し、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進める事を目的として、一定の譲渡制限期間および当社による無償取得事由等の定めに服する譲渡制限付株式を割当てることとしております。譲渡制限付株式報酬は、取締役については年額50,000千円以内(うち社外取締役は10,000千円以内)と報酬の範囲内と定めており、その割当ては、当社における対象役員の貢献度等諸般の事項を総合的に勘案して決定しており、株主総会翌月の取締役会で承認後与える事を定めております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (目標とする経営指標)2025/07/08 14:07
当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益を確保する観点から、売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標と捉え、営業基盤の拡大による企業価値の向上を目指してまいります。
(2)中期経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業においては概ね順調に推移いたしました。2025/07/08 14:07
以上の結果、売上高が前年度に比べて45億9千9百万円増(10.2%増)の498億5千4百万円、営業利益が前年度に比べて19億5千6百万円増(1,877.6%増)の20億6千万円、経常利益が前年度に比べて18億円増(285.6%増)の24億3千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度に比べて17億4千4百万円増(1,919.3%増)の18億3千5百万円となりました。
なお、事業セグメントの経営成績は次のとおりであります。