東海汽船(9173)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 881万
- 2014年6月30日
- -1076万
- 2015年6月30日
- 521万
- 2016年6月30日 +61.33%
- 841万
- 2017年6月30日 +17.16%
- 985万
- 2018年6月30日
- -347万
- 2019年6月30日
- 1712万
- 2020年6月30日
- -2899万
- 2021年6月30日 -40.55%
- -4075万
- 2022年6月30日
- -1144万
- 2023年6月30日 -19.56%
- -1368万
- 2024年6月30日
- 981万
- 2025年6月30日 -65.39%
- 339万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、東汽商事株式会社については、4月1日付けで東海汽船株式会社が吸収合併し、より一層の業務効率化を図ってまいります。2023/08/14 10:37
《ホテル事業》
大島温泉ホテル事業は、大島の豊富な海の幸の料理・高品質の源泉掛け流し温泉・露天風呂からの三原山の眺望など、「島の魅力」を前面に押し出した営業活動を行いました。また、大島の最大イベント「椿まつり」が昨年に続き通常開催され、全国旅行支援「ただいま東京プラス」や都内観光促進事業(もっとTokyo)等を活用した個人向け宿泊プランを中心に造成し集客に努め、宿泊客は増加しました。また、客室の一部を当館初のバリアフリー対応の洋室にリニューアルし、新たなニーズへの対応を進めました。