営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -1億2615万
- 2015年3月31日
- -7260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△148,460千円には、セグメント間取引消去△1,488千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△146,972千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/05/14 13:25
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/14 13:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力の海運関連事業の旅客部門は、大島の最大イベントである「椿まつり」において、大島町と連携して東京都の復興支援事業のPRの強化を図るとともに、代替船ジェットフォイル「大漁」の就航を機に新商品を造成し集客を図った結果、一昨年の台風災害後の落ち込みから回復し、全航路の旅客数は15万2千人(前年同期12万5千人)となりました。一方、貨物部門は、大島の災害廃棄物の搬出が終了したことにより、貨物取扱量は全島で8万トン(前年同期9万7千トン)となりました。2015/05/14 13:25
この結果、当事業の売上高は19億6千9百万円(前年同期19億3千4百万円)、費用面では船舶燃料費の減少があり、営業利益は1億4千2百万円(前年同期8千9百万円)となりました。
≪商事料飲事業≫