車両運搬具(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 321万
- 2016年12月31日 -84.68%
- 49万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ただし、船舶および平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。2017/03/28 14:04
なお、主な耐用年数は、船舶8~20年、建物3~50年、構築物5~50年、機械及び装置15年、車両運搬具2~5年、器具及び備品3~20年であります。
(会計上の見積りの変更)