営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -9億6215万
- 2021年6月30日
- -5億8124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△217,914千円には、セグメント間取引消去744千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△218,658千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/13 11:46
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/13 11:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 《商事料飲事業》2021/08/13 11:46
商事部門は、貨物部門並びに島内外の取引先と連携を密にし工事情報を積極的に収集しましたが、公共工事が停滞したため島嶼向けセメント販売が落ち込みました。また料飲部門も、緊急事態宣言発出等による船内レストランの営業休止等により売上が大幅に減少しました。当事業の売上高は4億8千6百万円(前年同期5億3千4百万円)となりましたが、費用面で一層のコスト削減を進めた結果、営業利益は4千万円(前年同期3千9百万円)となりました。なお、5月より竹芝客船ターミナル内のレストランをリニューアルオープンいたしました。
《ホテル事業》