- 9173
- 2026/08/28
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 38.57倍
- 2009年以降
- 赤字-233.66倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2009年以降
- 0.78-1.64倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.36%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 0.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 67億2184万
- 2022年12月31日 +12.5%
- 75億6174万
個別
- 2021年12月31日
- 40億6134万
- 2022年12月31日 +13.39%
- 46億532万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/03/24 10:32
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ流動資産 2,025,839千円 固定資産 3,335,553千円 資産合計 5,361,392千円 流動負債 725,181千円 固定負債 2,147,501千円 負債合計 2,872,683千円
す影響の概算額及びその算定方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は451千円減少し、売上原価は497千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ46千円増加しております。また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は2,732千円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2023/03/24 10:32
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「海運業未収金」は、当事業年度より「海運業未収金及び契約資産」に含めて表示することとしております。
なお、収益認識会計基準等第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は2,732千円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2023/03/24 10:32
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収金」は、当連結会計年度より「受取手形、営業未収金及び契約資産」に含めて表示することとしております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/24 10:32
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 2,025,839千円 固定資産 3,335,553千円 流動負債 △725,181千円 固定負債 △2,147,501千円 非支配株主持分 △1,219,467千円 支配獲得までの持分法評価額 △1,242,088千円 負ののれん発生益 △764千円 株式の取得価額 26,389千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △1,848,845千円 差引:新規連結子会社の取得による収入 1,822,456千円
該当事項はありません。